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2011.04.10 20:28

この日も家に、セフレの彼女を家に呼び出した…
彼女が家に着くと俺は、横に呼んで座らせる。
「もぉー、なぁに?」
隣に座ったところで、いきなりのディープキスをかます・・・
「ぁ・・・ん・・・ぅ・・・」
クチャクチャとお互いの舌をすいあう・・・
喘ぐセフレの姿はたまらない!
「ほんとにスケベな女だなぁ」
そう いいながら 右手をあそこに伸ばした・・・。
すると、彼女は
「ダメだよ・・・シャワー浴びてないよ・・・」と。
真夏ではなかったけど、やはりエッチ前には綺麗にしたいらしい。
「いいんだよ、〇〇のエロイ匂いがいいんだw』
「あぁん・・ダメ」
ディープキスしながら、右手でアソコをまさぐる。
優しく彼女のヒダをなでる・・・。
「ぁ・・○○、あんっ」
もう それだけで濡れてるのがわかる・・・。
右手で撫でては自分の口に持っていき 美味しそうに手をナメる・・・・
「ダメ…汚い…よ…」
「このエロイ匂いが美味しいしんだよ」
そう言ってはまた彼女のおまんこに手を伸ばし、膣内をかき回す。
ヒダを撫でながら、スルッと指を入れて来た・・・。
「あぁ・・・ぁ」
思わず声が出る・・・
クチュクチュ。
指を出し入れすると自然に腰が揺れる・・・。
「〇〇は、ほんとエロイな。ほら・・指が吸いつくよ・・・もっと腰振りなよ」
俺の命令的な言葉に余計興奮した感じの彼女。
お尻を浮かし 指の動きに合わせ腰を振る・・・。
「あぁあ、ん・・あ・・・気持ちいい・・・」
「ほら…グチョグチョだよ…今3本も指入ってんぞw』
「ああぁ・・イク・・あぅ・・・」
俺の女性向け 性感マッサージで、あっけなく指でいかされた・・・。

太ももまで 愛液が垂れている
「○○・・脱いでアソコ見せてみ」
言われた通り…彼女はいかされて、すぐに俺のまえにおまんこを広げる。
ヌレヌレのおまんこが、ダラダラと涎を垂らしている。
それからそのおまんこにズッポリとちんぽを挿入してやった!

タグ: セフレ おまんこ 女性向け 性感マッサージ
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